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2014/07/05

沖本るり子さん&理央周さんがご来店!

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今日は、新書「相手が“期待以上”に動いてくれる! リーダーのコミュニケーションの教科書」を出したばかりの沖本るり子さんとインタビュアーとして「売れる仕組み研究所」の理中周さんがご来店!

 

理央周さんの電子ブック「e-ウレシク」のインタビュー&撮影場所としてご利用頂いています。

沖本さんは、先日、名古屋でセミナーを開催したばかりで、私の知り合いのLINE書籍で有名な松浦さんとも繋がっていてビックリ!

繋がりますね〜 

 

 

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相手が“期待以上”に動いてくれる! リーダーのコミュニケーションの教科書

著者:沖本るり子(株式会社Cheerful代表)

amazon:http://urx.nu/9S1U

 

フロント横に置いてありますので、ご自由にお読み下さい!

 

 

内容紹介 amazon引用

◆それ、「伝えている“つもり”病」かもしれません! 

・同じミスばかり繰り返す部下
・自分で考えず、指示待ちの部下
・指摘するとすぐやる気をなくす部下
・言ったことしかやらない部下……

なかなか成果が出ない部下にイライラし、「もっと気がきいた仕事ができないのか」とウンザリしていませんか?
もしかしたらそれは、部下自身の問題というよりも、リーダーのあなたが、
本当は期待以上の成果を出せる部下という逸材を活かしきれていないだけかもしれません。

人が育たない組織の根底にあるのは、「コミュニケーション不足」、
あるいは「思い込みや勘違いによる誤ったコミュニケーション」です。
そのような組織では、必ずどこかでひずみが生じます。
五月病や職場うつの増加、もしくはリーダー自身が仕事を抱え込みすぎて心身を壊したり……。

「できない部下」を「できる部下」に変えるのは、リーダーのコミュニケーション次第です。
リーダーであるあなたがコミュニケーションスキルを磨くことで、
どんな部下も期待以上に動き、成果を出すことができます。

本書では、リーダーにこそ必要な「話す・聴く・巻き込む」技術を解説。
相手の心に“伝わる”コミュニケーションについてお伝えしています。

・「きちんと説明したつもり」……厄介な「思い込み病」と「つもり病」の治し方
・「聞いていません! 」……「言った・言わない論争」の解決策
・「俺の時代は、こうだった」……相手を言いなりにせず、やる気を高める方法
・「あなたの部下でよかった」……安心して部下に仕事を任せてリーダー力を上げる方法

……など、コミュニケーションが大事なのはわかってはいるけれど、なぜかうまくいかないリーダーが、
「この人のためにがんばろう! 」と言われるリーダーになるためのヒントが詰まっています。

人生の質は、コミュニケーションの質で決まります。
本書の内容は、あなたの部下にだけにとどまらず、あなたの同僚や上司、取引先、
ご家族の方とのコミュニケーションなど、あらゆる場面に役立てていけるでしょう。
 

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